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無題(初代スレ146)  作詞/146


あなたの頬に触れた指は 優しさに包まれてた
夢をくれたあなたの想いは 私の胸につまってるから

共に歩んだ日々思い出し 涙する日は毎日
いなくなったあなたを想い 私は今でも独りなの

だけど進まなくてはいけないってわかっているけど
少しは休ませて 自分の足で立てる日まで

大空にかざした手のひらを見つめ 強さが欲しいと切に願った
果てしない宇宙を駆け巡る想いを 優しさに変えるだけの強さが欲しい

それでも変わるべきはものはすべてこの私だよね