※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ナゴミ 作詞/42スレ102


目の前の 湯飲みの中 茶柱
その先の 窓の奥に 雪景色とみかんふたつ
暖まったコタツ こんこ こんこ 積もる結晶

揺るぎない信念に机に向かったのに
たったこんだけの物に僕は負けた
頑張って勇気出して足を出しても
猫のごとく素早く戻る脚

この町の雪は僕の頭を悪くする