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殺人鬼ハイツ 作詞/40スレ31


異様な静けさ いつ殺されても可笑しくない

誰もいない 誰もよらない

活気溢れる通りの 死角に位置するあのハイツは

夢の中のような場所 引き返そうかと考えている今でさえ

悪夢の中のような 不安定な気分

人がこちらを見つめてる 僕がいる場所は不自然だ

自由の女神でさえ 僕を見下している

自由の女神はなぜ 彼女達を自由にできなかったのだろう

僕はこうして脱出をできたのに 自由に動けるのに・・・