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10月31日

    

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体を反らせた方がそれっぽい

今日は、自分と純ちゃんが所用にて遅れて参加。
 最初にダンスの練習を。
しかし、どこか盛り上がりにかける。何かスパイスがあるのだろう。

 初通しも終えて、次第に細かい作業になってくる。
自然と動きを考える余裕も出てくる。
まぁ、ただ、いかんせん滑舌は気をつけたいものである。

  そして難しいのはあまりしたことのない言動。
自分の体験を基に演じる以上、体験したことないものを引き出すのは
むずかしい。ましてやスローモーションなんかは
それ自身が不自然なので、魅せる工夫をしなくはならない。

 それにしても、音というのが場の雰囲気を作るのに
十二分の働きをしていると再確認せられたのは 微笑ましいこと である。


たけのこニョッキはもうやりたくないというのが本音だ。
小野寺を4ペナまで追い詰めておきながら。


  • すまぬ。ヤツが守りに入ることが予測できなかった私のミスだ。 -- じゅん (2006-11-03 09:59:40)
  • きっと、表現者はみんな、自分の人生や人生感を切り売りしているんですよ。
    また、音とともに明かりも、舞台の重要なファクターですよね。

    今日はとにかく楽しい一日になると思います。祭りですから、楽しむのは当たり前です。
    -- 中村屋 (2006-11-04 07:55:31)
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