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  • 1F=1/60秒
  • 発生=コマンド成立から攻撃判定が出るまでにかかる時間
  • 基底00%=基底ダメージ補正
  • 攻撃レベル:高いほど相手をよろめかす時間、ガード硬直時間、ダウン復帰不能時間が長い。
1〜5の五段階ある。

立P

  • 発生=4F
  • 基底80%
  • 攻撃Lv1
発生が4Fと速く、おまけにこちらの有利時間が+3Fと扱いやすい。
ただ、立Kの発生が3Fなのでガトリングの始動はそちらのほうがいいだろう。
基本的には当て投げを狙う際に活用して行こう。
ヴェノムの低空ストラグルや、チップの幻朧斬、イノの連携に割り込むことにも使える。

立K

  • 発生=3F
  • 基底90%
  • 攻撃Lv2
発生が3Fと非常に速いため、連続技の始動に便利。相手の僅かな隙への割り込みにも適している。
通常技の発生の中でも一番速い(ソルの立Kの1段目も3F)。
浮かした相手を拾うのにもオススメだ。立K→近S>HJSの流れでどのキャラも拾える。

近S

  • 発生=5F
  • 攻撃Lv3
剣は上の方向に攻撃しているようなモーションだが、対空として機能しにくい。基本はガトリングの繋ぎとして使用する程度でいいだろう。

遠S

  • 発生=10F
  • 攻撃Lv3
聖ソルの通常技でリーチがもっとも長い。中距離での牽制として活躍する。距離に応じて2Sと使い分けよう。
ただし、喰らい判定が若干前に出るのでそこは気を付けるべし。
CH時は6HSが繋がるが、距離に注意しないと空振りする可能性あり。

立HS

  • 発生=13F
  • 攻撃Lv5
ヒット数が1になったものの、攻撃Lvが5に上がったため、Lv3BRPや発生が遅くなったLv1RIを繋げる事が出来る。空中連続技にも安定して持って行ける様になった。
問題は、この技の発生自体も13Fと、かなり遅くなってしまった点。
立Kからはしゃがみヒットでないと繋がらないし、対空にも使いにくい。

相手の受身直後を狙ったり、聖ソルのJP連打や、ファウストのいきなりオイッスを潰すのには役立つ。
特に、GBヒット後の拾い役として使える技だ。

なお技中にソルの喰らい判定が大幅に前に出るのは相変わらずで、
密着しているときに立HSを先出ししていると、喰らい判定が相手より前にいくため
相手の小技暴れや投げを避けることがある。


ダスト

  • 発生=22F
  • 攻撃Lv3
遅いように見えるが、実は発生22Fとトップクラス。
最も早いダストは20F=ロボカイ、ABA(極諸刃時)。
ついで22F=ソル(DI時は16F)、スレイヤー、ザッパ(ラオウ憑依時)、ABA(諸刃時)、聖ソル、となっている。

ただし聖ソルのダストはリーチに優れず、ソルのものとほぼ同じ。
かなり近付いていないと当たらないので注意が必要だ。