フジキボーイの称号を目指し、幾多もの闘いをくぐり抜けてきたフジキボーイズ。
彼らの真実は4コマだけであり、それ以外の全ては偽りである。

ある4コマ阿修羅は言った
「愛は4コマで語れ」

求めていたのは、愛か、ネタか。
失われたものを求めて、ボーイズは今日も闘う。