赤坂早紀


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ID:T85lOsqt0

今日は鳴滝荘のみんなと雛見沢に来た…
その途中であたしはみんなとはぐれてしまった。
そして、まさかあんな事件に巻き込まれようとは、
この時のあたしは知る由もなかった…

早紀「まったくあいつら…どこに行きやがったんだ…ん?」

あれは…誰だ…オヤジ…ちょ…全裸かよ…!

早紀「だ、大丈夫かよ…おい!」
大臣「…ん…いたた…君は…私を助けてくれたのかい…」
早紀「ま、まあな…立てるか?」
大臣「ちょっと手を貸してくれ…あ、ありが…dあせdrf」
早紀「て、てめぇー!どさくさに紛れて、なぁーにしやがるーっ!!」

このスケベオヤジめ…人の尻を触りやがって…

大臣「…す、すまない…あっはっは。」
早紀「で、何でそんなとこに倒れてたんだよ。」
大臣「ま、まぁいろいろあってな…あっはっは。」

怪しい…何者だコイツ…

早紀「あたし赤坂早紀。で、あんたの名前は?」
大臣「私は犬飼。ただの建設大臣さ。…はっ!こんなことをしている場合ではない。
   急いで寿樹を助けに行かなくては!」
早紀「なんかいろいろ事情があるみたいだな…。」
大臣「今行くぞ寿樹…痛たたた…」
早紀「遅いっ!ダッシュで行け!ダッシュで!!! 」
大臣「は、はひぃ」
早紀「ほら、早く来いよ。先に行っているからな!」

ん?あの子供が大臣の孫か?他にも3人いるが…
コイツらも全裸かよ…。
話しかけようとしたけど、
あたしはここにいてはいけない雰囲気だったから
あたしはその場を後にし、みんなを捜しに行った…。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。