ツンデレお魎


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ID:r1WTteaq0

お魎は顔を夕日に染めながら家路を急いでいた

「…………やっとおはぎ渡せたw」

お魎はいつも思っていた。もうダム戦争のなごりなんてコリゴリだ。
当初はやっきになって反発していたが、ある日を境に世界は一転した。
大石蔵人……

「…こんな気持ちになるのは爺さん以来じゃわ……」

次に会った際は絶対感想を聞きたい!
年甲斐もなく高鳴る胸を押さえられないお魎であった。
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