人狼





基本的なこと

人狼を登場させる方法

ゲームに最低1人は必ず登場します。
配役Aでは8人村では1~2人(ランダム)登場、9人以上の村からは2人登場、16人以上の村からは3人登場、20人以上の村からは4人登場、25人以上の村からは5人登場、29人村では6人登場 30人村では7人登場します。
配役Bでは9人以上の村からは2人登場、16人以上の村からは3人登場、20人村では4人登場します。
配役Cでは8人村、10人以上の村からは2人登場、15人以上の村からは3人登場、20人以上の村からは4人登場、23人以上の村からは5人登場、27人以上の村からは6人登場 29人以上の村からは7人登場します。
配役Dでは8人村では1~2人(ランダム)登場、10人以上の村からは2人登場、16人以上の村からは3人登場、20人以上の村からは4人登場、25人以上の村からは5人登場、29人村では6人登場 30人村では7人登場します。

10人以上の村から猫又有りオプションを選ぶと人狼の数が1追加されます。

第一犠牲者の役職に割り当てられることはありません。

所属陣営

所属陣営は人狼陣営です。

死亡条件

  • 処刑される
どの役職でも一緒です。

  • 猫又を噛む
猫又がいる場合、猫又を噛むと道連れにされます。
道連れにされる狼は噛みを実行した狼です。
噛みを実行していない狼は道連れにはされません。
猫又を噛んだ時、狩人に護衛されていれば道連れにはされません。

特殊能力

  • 毎晩、村人1人を選んで殺すことができます。(噛み)
第一犠牲者がいる場合は第一犠牲者以外を噛むことはできません。

  • 殺す対象が狩人に護衛されている場合・殺す対象が狐の場合は殺すことができません。
その場合、狼には狩人に護衛されたのか狐を噛んだのかは分かりません。

※狼1人が噛みを実行すればその噛みがシステムに反映されます。
また、噛み対象は上書きすることができます。

  • 自分以外の人狼が誰なのかが分かります。
人狼が2人以上いる場合、すべての人狼に自分以外の人狼が誰なのかが分かります。
狂人・狂信者は分かりません。

  • 「遠吠え」で会話できます。
夜の時間のみ、「遠吠え」を使って狼同士で会話できます。
狼が1人しかいない場合でも遠吠えはできます。
他の役職には「遠吠え」は「アォーン」という形で表示されます。
「遠吠え」は吠えた回数分、おおよその長さが表示されます。
(例えば短い吠えなら「アォーン」、長い吠えなら「アォーーーーーーーーーーーーーン」と表示されます。)

  • ランダム噛み
夜明けの時間が終わるまで噛みを実行しなかった場合、ランダム噛みが実行されます。
人狼が能力未使用で突然死することを防止するためであり、意図的に使うものではありません。
自陣営に不利になりますので、必ず夜明けの時間が終わるまでに能力を実行してください。