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長崎大・山下俊一教授の『語録』

筆頭とされている人



観音開きの名刺でも書ききれない肩書き

山下 俊一(やました・しゅんいち)教授
長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 附属原爆後障害医療研究施設 教授
世界保健機関(WHO)緊急被曝(ひばく)医療協力研究センター長
日本甲状腺学会理事長
※現在、福島県知事の要請で、放射線健康リスク管理アドバイザーとして現地の被ばく医療に従事している。

(福島民友6/20記事での肩書き)
山下 俊一氏(やました・しゅんいち)
長崎大卒。長崎大学大学院医歯薬学総合研究科長、
原子力損害賠償紛争審査会委員。
内分泌学、環境影響評価・環境政策、分子生物学。
世界保健機関緊急被ばく医療協力研究センター長、
日本甲状腺学界理事長など歴任。
4月から福島医大理事長付特命教授。
58歳。

2011年7月、山下俊一(59)氏は長崎大学を休職し、同15日、福島県の医療の中核である福島県立医大(福島市)の副学長に就任した。

それでもなお、本人が出し渋っているのか、まだまだ重要な公職名があるらしい。
google検索⇒「site:www.nsc.go.jp/  山下俊一」

3.11以前


3.11以後


3/19県アドバイザー就任以後3/24まで


3/25以降、県広報やマスメディアによる山下発言増幅期






官制Q&Aパンフ



5月




6月





7月



【批判】



8月




山下俊一教授と日本財団